CHAPTER 01 / 先着2社限定 / 2026年 Q2 受付中

採用ゼロでも、
業務は前に進む

EC・WEB制作・士業・製造5〜50名規模の中小企業へ。
採用1人=年¥360万のコストのまま、人手不足は止まらない。
タイガイは 月¥10万(年¥120万・採用1人の1/3) から、業務を1つAIに預けます。
AI導入補助金80%対応 / 補助金後払い・着手金分割払い対応

85業務
自社AI化実績
3ヶ月
納品までの期間
1/3
採用1人(年¥360万)
比のコスト
+174h
月平均 削減時間
補助金申請サポート込み 30日返金保証 中小企業特化
— 信条 / CREED —
タイガイの3つの約束
i. 考えることは、 止めない。
ii. 呼吸する仕事は、 AIに預ける。
iii. 大概の仕事は、 前に進む。
01 — Pain

ひとつでも当てはまったら、
タイガイの出番です。

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「AIエージェント」って言葉は聞くが、何から始めればいいか分からない。誰がリードするのか、どの業務からAI化するのか、社内の合意が取れない。1年前から検討だけ続いている。

!

同業他社がAIで先行し始めた。置いていかれる焦りがある。競合の生産性が一段上がっている肌感はあるが、自社の打ち手が決まらない。来期の経営計画にもAI投資が入れられていない。

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ChatGPTもAI研修も導入済み。なのに、現場で使われていない。投資した分が回収できていない。「使い方が分からない」「業務に紐づいていない」で結局Excelとメールに戻っている。

!

業務量だけ増え続け、経営者・幹部が「プレイヤー」に戻っている。受注は伸びているのに、対応するメンバーがいない。本来やるべき経営判断・営業・採用に時間が回らない。

!

補助金(AI導入補助金・助成金)は気になるが、書類が複雑で着手できない。毎年「やったほうがいい」で終わる。社内に書類を書ける人間もリソースもない。¥450万の補助金を取り損ねている。

!

採用1人=年¥360万のコスト。AI業者に頼んでも月¥30万以上で予算が合わない。大手DX代行は月100万級。中小企業の身の丈に合うAIパートナーが見つからない。

その悩み、人ではなくAIで埋める方法があります。
しかも、補助金で実質負担を半分以下に。
MANIFESTO / 我々の立場

標準化の時代は、
終わった

── 個別カスタマイズの経済へ。
タイガイのコア哲学

フォード(標準化された製造)→ ERP(標準化された業務)→ SaaS(標準化されたソフトウェア)。
20世紀の経済は、画一化することで効率を生み出してきた。

だが、AI時代の経済はだ。御社の業務、御社の言葉、御社の判断基準で動くAI ── これが手に入る時代になった。

ChatGPT・Microsoft Copilot・Notion AI など標準化された汎用SaaSでは、「使えるけど、現場で使われない」状態が再生産され続ける。 御社の業務フローに、御社の顧客対応ロジックに、御社のKPIに合わせていないからだ。

タイガイは「汎用SaaSの設定代行」ではなく、「御社専用のAI業務OS」を構築する。
御社の業務フロー・判断基準・トーン・KPI ── すべて個別にチューニングして納品します。

01
汎用SaaSは、御社の競争優位を作れない
同じツールを使う他社と差別化できない。標準化された機能では、御社のビジネスの「らしさ」が出せない。
02
AI研修は、御社の業務に紐づいていない
「ChatGPTの使い方」を学んでも、御社の現場で再現されない。学びと業務が分離している限り、AIは使われない。
03
大手DX代行は、中小企業に最適化されていない
大企業向けの標準フレームを中小に適用する時点で、コストも時間軸も合わない。中小には中小のAIの組み方がある。
04
「AI入れた」で終わる業者は、効果を可視化しない
中小企業がAIを買わない理由の上位は「利点・欠点を評価できない」(43.8%)。タイガイは月次レポートで削減時間・コスト・KPIを必ず数字で出す。「効果が見える化される」を約束します。
02 — Promise

タイガイが約束する、
たったひとつの明確なゴール

抽象的な「AI導入支援」ではありません。
「3ヶ月後、御社の業務がひとつ、AIで完全に回っている」 — それがタイガイの納品定義です。

DELIVERABLE — 90 DAYS
3ヶ月
受注 → ヒアリング → 設計 → 実装 → 運用引き継ぎ。
すべて90日以内に完結。納品後は御社で自走、月額契約は不要です。

「3ヶ月後、御社の業務がひとつ、
AIで完全に回っている」

タイガイは「AI業務の代行」と「業務OSの構築」を一気通貫で提供する数少ない事業者です。御社の業務を一つ選んで、AIで自動化された状態を3ヶ月で納品。さらに、御社のメンバーがその仕組みを運用できるよう内製化研修まで含みます。

外注し続ける必要も、毎月コンサル費用を払い続ける必要もありません。3ヶ月で「自走できる仕組み」を御社に残します。

03 — What we do

タイガイが、具体的にやること

「AI業務代行」を抽象論で終わらせません。御社の業務リストから、1業務ずつ AIに置き換える
ビフォー/アフターの工数まで明示します。

商品ページ作成・更新
BEFORE30分/ページ
AFTER5分/ページ(AI下書き+人で磨く)
50時間 削減
メルマガ・LINE原稿作成
BEFORE3時間/本
AFTER30分/本(AI3案→人で選択)
10時間 削減
問い合わせ1次対応
BEFORE1日4時間
AFTER1日30分(AI即返信+人エスカレ)
70時間 削減
月次レポート・KPI集計
BEFORE月4時間
AFTER自動配信(毎朝Slackに数字)
4時間 削減
議事録・資料作成
BEFORE60分/会議
AFTER即時要約・配信(AI文字起こし)
20時間 削減
SNS投稿・コンテンツ制作
BEFORE1投稿45分
AFTER15分(AI3案+画像生成)
20時間 削減
合計工数削減(標準的なECチームの場合)
+174 時間
= 正社員 1.1名分の作業時間が、空きます。
04 — Benefits

3ヶ月後、御社が手にしているもの

抽象的な「DX推進」ではなく、月次の数字に直結する4つの結果。

+174h/月
作業時間が、空く
定型業務を1業務ずつAI化。経営者・幹部が「プレイヤー業務」から離れて、戦略・営業・改善に時間を回せる。
¥30万/月
採用1人分のコスト削減
月¥10万のサービスで、正社員1名相当の作業をカバー。採用・教育・離職リスクから解放されます。
2-3
業務の生産性
同じ人員で、出せるアウトプット量が2-3倍に。商品ページ更新頻度・SNS投稿量・問い合わせ返信速度が全て向上。
80%
補助金カバー率
AI導入補助金(最大¥450万・補助率80%)対応設計。実質負担¥2万/月から開始。3ヶ月で投資回収する設計です。
05 — Service

サービスは 3ステップ/8本

タイガイは「パッケージ販売」ではありません。
試す → 始める → 広げる の3ステップで、御社の状態に合わせて選べます。

タイガイ サービス全体像 — STEP 01 試す(無料セミナー/AI業務棚卸し ¥5万)→ STEP 02 始める(クイックAI ¥12万・経営者決裁/スタンダードAI ¥38万・役員決裁/アドバンスAI ¥75万・取締役会)→ STEP 03 広げる(月次AI顧問 月¥10万★主力/業務OSまるごと構築 ¥148万/AI業務研修 ¥48万)
いきなり大きな契約は不要です。無料セミナーから始めて、合うと感じたら次へ。順番に進む方も、いきなり構築から入る方もいます。
L1 月次AI顧問
L1 — 顧問

月次AI顧問

外部CAIO的に、御社のAI戦略を月次で回す

「AI入れたいが、何から手をつけるか分からない」を月単位で解消。毎月の経営定例にAI戦略を埋め込み、効果を数字で見える化します。月8時間/社の稼働で、御社専属のAI責任者として動きます。

  • 月次定例60min(AI戦略レビュー+次月優先順位決定)
  • Slack常駐(業務質問・プロンプト相談)
  • 月次AI市場ブリーフィング(御社業界向け)
  • 効果数値レポート(削減時間・コスト・KPI推移)
  • 補助金活用シナリオ更新(3ヶ月毎)
MONTHLY
¥10万/月
L2 AI業務OS構築
L2 — 構築 / 主力

AI業務OS構築

御社専用のAI業務システムを、決裁ラインに合わせて4段階

中小企業の決裁感度(経営者ワンショット/役員/取締役会)に合わせた4ティア設計。AI導入補助金80%対応で実質1/5負担。「まず軽く試したい」から「全社統合」まで、業務量に応じて選べます。

  • クイック ¥12万・3週間: 1業務AI化(経営者ワンショット決裁)
  • スタンダード ¥38万・5週間: 1業務AI化+運用設計(役員決裁)
  • アドバンス ¥75万・8週間: 複雑業務AI化(取締役会・補助金前提)
  • 業務OS まるごと ¥148万・90日: 3業務AI化+運用OS+研修2回
  • 補助金申請サポート(成功報酬型)/後払い対応3パターン
PROJECT
¥12〜148万/一括
補助金活用で実質 ¥2.4〜30万 / 競合比 -15〜38%
L3 AI研修
L3 — 研修

AI業務研修

使われない研修を、使われる研修に

「AI研修したのに使われない」状態を解消する、業務直結型研修。人材開発助成金75%対応。受講後、社内に「AI推進リーダー」が1人育つ設計。

  • 御社の実業務をテーマにしたカリキュラム
  • 3ヶ月・週1回・全12回
  • 毎週「現場で1業務AI化」の宿題
  • 受講後3ヶ月のフォローアップ込み
  • 助成金申請サポート(成功報酬型)
PROGRAM
¥48万/全6回
人材開発助成金75%で実質 ¥12万 / SHIFT AI比 -20%
06 — Proof

数字で語れる、
語ってきた実績。

「AIで業務は変わる」を理屈ではなく、自社内とパートナー先で実証し続けてきました。

85業務
自社内でAI化した
業務の数(実測)
179スキル
構築済みAIスキル数
(業務テンプレート)
6部門
仮想組織として
稼働中のAIエージェント
¥36k/月
この仕組みの
運用コスト(自社実績)
INDUSTRIES — これまでの支援領域
D2C・ECブランド WEB制作・広告 士業・コンサル 食品・小売
07 — Why Us

なぜ、タイガイなのか。

AI業者は数百社あります。でも「現場で使われるAI」を構築できる事業者は、ほとんどいません。

市瀬大義 — タイガイ代表
市瀬 大義 / Taigi Ichinose
タイガイ 代表 / AIディレクター
2026-06-01 株式会社化予定
REASON 01

自分でAI業務OSを動かしている人間が作る

85業務をAI化し、月¥36kで仮想組織を回している。コンサルではなく実装者。「動かしたことがない人」が作るAIとは設計思想が違います。

REASON 02

EC運用の現場感を持っている

楽天・Shopify・カラーミー・自社EC — 複数モール・複数業種のEC運用を継続支援中。「現場で何が起きるか」を知っている人間が、現場で使えるAIを設計します。

REASON 03

補助金活用込みで設計する

AI導入補助金80%・人材開発助成金75%・東京都DX推進助成金 — タイガイは「補助金でカバーできる範囲を最大化する設計」をします。実質負担は月¥2-3万から。

REASON 04

3ヶ月で「自走できる」状態に

毎月コンサル費を払い続ける契約はしません。3ヶ月で構築 → 御社で運用 → 必要に応じてスポット支援。「卒業できる」設計が、タイガイの差別化です。

REASON 05

代行+構築+研修を、1社で完結

業界調査では、AI代行・AI構築・AI研修は別の事業者に分かれているのが通例。タイガイは3層を1人で持つため、引き継ぎロスがなく、補助金の組み合わせ最適化(AI導入補助金 × 人材開発助成金 × IT導入補助金)も同時設計できます。

08 — Voices

支援先からの、生の声

タイガイの仕組みを実際に運用している現場の方々のコメントです。
※社名・個人名はNDAにより伏せ、業種・役職・規模のみ開示しています。

"

「AI業者は何社か当たったが、納品物が”使えるけど使ってない”状態になることが多かった。タイガイは設計段階から”誰がどう使うか”を一緒に考えてくれて、納品時に既に現場で回っていた。3ヶ月で月60時間の余白が出ました」

A
食品D2C / 代表 A様
8名/年商3億/カラーミー定期EC
"

「商品ページ更新が週1から日次に変わって、新商品リリース速度が変わりました。SEO流入が2.3倍に伸びて、広告費の依存度が下がった。”AI入れた”じゃなくて”売上が伸びた”が事実として残ってます」

B
雑貨D2C / EC運営責任者 B様
15名/Shopify/越境EC含む
"

「補助金申請書類のドラフトまで作ってくれたのが助かりました。社内で書類書ける人間がおらず、毎年”補助金気になるけど着手できない”で終わっていた。タイガイ経由でAI導入補助金 ¥360万 採択。実質負担¥30万でフルパッケージ入りました」

C
WEB制作 / 取締役 C様
28名/提案資料・進行管理AI化
09 — Compare

本当の比較軸は、採用 vs AI

「他のAI代行と比べて安い/高い」より大事なのは、採用1人(年¥360万)・社内ChatGPT・大手AI代行と並べたときのコスト合理性です。

社内ChatGPT
汎用ツールのみ
採用1人
専任のDX人材
大手AI代行
月¥30〜200万型
タイガイ
中小特化×補助金
年間コスト ¥3.6万/人
ツール費のみ
¥360万〜
社保込み・採用費別
¥360万〜2,400万
月¥30〜200万×12
¥120万
月¥10万顧問
専門人材の確保 × 社内活用力に依存 ○ ただし採用難・離職リスク △ 業者側に依存・誰が来るか不明 ○ 85業務AI化した代表本人
効果の可視化 × KPI設計は自前 △ 採用者次第 △ 業者によりばらつき ○ 月次レポートで数値化
補助金活用 × × △ 別費用 ○ 込み(成功報酬型)
内製化(卒業可能) △ 自走必須 ○ 採用なら社内蓄積 × 継続契約前提 ○ 3ヶ月で自走設計
立ち上げ期間 即日(活用は別) 3-6ヶ月(採用→教育) 6-12ヶ月 初月から月次顧問
/ 構築は45-90日

※採用1人=年¥360万は、月給¥25万+社保+諸経費の保守的な数字。実際は採用費・教育費・離職リスクを足すと¥400-500万に達するケースも。

他のAI代行との市場ポジション

「中小企業 × フルカスタム × 補助金前提 × 月¥10万帯」は、調査した範囲で競合不在です。

市場マップ — 月額×カスタマイズ度
公開価格ベースで業界を4象限に分けると、TAIGAIが取りに行くポジションには競合が見当たりません。
※2026-05時点、AI業務代行・DX伴走・AI構築・AI研修の主要19社調査。
月額・高 ↑
Q1 / 高額 × 標準フレーム
大手AIコンサル系
月¥80-200万 / プロジェクト型 / 大企業・上場準備企業向け/標準フレームを御社用にチューニング
— 例: Algomatic AX、大手SI系AIコンサル
Q2 / 高額 × 中カスタム
AI業務BPaaS / AI丸投げ型
月¥30-240万 / 業者側のオペレーターが運用 / 業者の標準パッケージに業務を合わせる
— 例: 業界最安継続型でも月¥25万〜、上位は月¥240万まで
Q3 / 低額 × 汎用
汎用AI SaaS / RPAツール
月¥1-10万 / 設定は社内で実施 / ツールは入るが業務が回らない問題
— 例: ChatGPT Enterprise、各種RPA、生成AI Suite
Q4 / 中額 × フルカスタム
タイガイ / 中小特化×補助金前提
月¥10万(補助金80%後 実質¥2万〜) / 御社専用ビルド / 代表本人が実装 / 代行+構築+研修を1社完結
— 競合不在ゾーン(19社調査ベース)
汎用パッケージ ←——— カスタマイズ度 ———→ フルカスタム
FINDING — 月額¥10〜20万帯で「フルカスタム × 補助金80%対応 × 代表が実装」を同時に出している事業者は、調査範囲に存在しなかった。
大手は大企業向けで価格が10倍、安価なBPaaSは業者標準オペでカスタマイズが効かず、汎用SaaSは「ツールは入るが業務が回らない」状態を作る。タイガイはこの空白を取りに行きます。

数字で見る、4タイプの違い。

公開価格・サービス内容ベースの定量比較(2026-05時点 当社調べ)。

タイガイ
中小特化×補助金
AI丸投げ/
BPaaS型
大手AI
コンサル系
汎用AI
SaaS/RPA
AI研修
専業
月額(公開価格) ¥10万〜 ¥30〜240万 ¥80〜200万 ¥1〜10万 ¥30万/名/回
補助金80%後の
実質月額
¥2万〜
AI導入補助金フル活用
不明
補助金対応の明示なし
不明
補助金対応の明示なし

対象外
¥7.5万/名/回
人材開発助成金
代行+構築+研修の
3層を1社完結
○ 全層対応 △ 代行のみ △ 構築寄り × ツールのみ × 研修のみ
個別カスタマイズ度 ○ 御社専用フルビルド × 業者標準オペ △ 標準フレーム流用 × 設定は自社責任 × 汎用カリキュラム
代表が自ら実装 ○ 85業務AI化の本人 × オペレーター運用 × 営業と実装が別 × 講師は別
中小企業特化
(5-50名規模)
△ 規模問わず × 大企業向け △ ツールのみ △ 規模問わず
内製化前提
(卒業可能)
○ 3ヶ月で自走 × 継続外注前提 × 継続契約前提 △ 研修のみ
価格透明性 ○ 公開 △ 一部公開 × 非公開(要見積) ○ 公開 ○ 公開

※2026-05時点、AI業務代行・DX伴走・AI構築・AI研修の主要19社の公開価格・サービス内容を当社で調査。価格・サービス内容は各社ポリシー・契約により変動します。「不明」は公式LP・サービス紹介ページ上で明示されていない項目。

10 — Offer

補助金フル活用で 実質負担、半分以下に。

AI導入補助金(最大450万・補助率80%)と人材開発助成金(補助率75%)をフル活用すれば、月¥10万のサービスは実質¥2万〜に。タイガイは申請書類のドラフトまでサポートします(成功報酬型)。

サービス 含まれる内容 通常価格 補助金活用後
L1 月次AI顧問 月次定例60min+Slack常駐+効果数値レポート
外部CAIO的に御社のAI戦略を月次で回す
¥10万 / 月 ¥10万 / 月 ※継続契約/補助金対象外
L2 AI業務OS構築(軽量) 1業務を完全AI化+運用マニュアル
45日納品 / AIスキル10本
¥40万 / 一括 ¥8万 / 一括 ※AI導入補助金80%適用時
L2 AI業務OS構築(本格) 3-5業務まとめAI化+統合ダッシュ+内製化研修
90日納品 / AIスキル25-50本
¥150万 / 一括 ¥30万 / 一括 ※AI導入補助金80%適用時
L3 AI業務研修 御社業務直結カリキュラム
週1回×12回 / AI推進リーダー育成
¥80万 / 12回 ¥20万 / 12回 ※人材開発助成金75%適用時

※補助金は採択前提の概算。事前審査の上、実費負担額を個別にご提示します。
※L2+L3のセット契約で、補助金申請サポート費用は無料に。

CASH FLOW / 補助金後払い対応

「補助金は嬉しいけど、後払いで先にキャッシュ出るのが辛い」を解消。

AI導入補助金は採択後の「後払い」が原則。先に発注・納品・支払い → 補助金は数ヶ月後に入金、というキャッシュフロー負担が中小企業の意思決定を止めてきました。タイガイは以下の3パターンで御社のキャッシュアウトを最小化します。

PLAN A / 着手金 0%

補助金採択後に着手+補助金入金後に決済。採択前のキャッシュアウトはゼロ。タイガイ側のリスクテイクが大きいため、L2本格プラン(¥150万)に限定。

PLAN B / 着手金 30%

採択前に30%、納品後に70%。標準プラン。L2軽量・本格、L3すべて対応。最も柔軟性が高い。

PLAN C / 着手金 50%

着手時に50%・中間で30%・納品時に20%。補助金不採択リスクを回避したい場合の選択肢。割引幅あり。

※不採択時は規模縮小オプションあり(L2本格→L2軽量への切替・無償)。継続契約のL1月次顧問は対象外。

11 — ROI

投資、いつ回収できるか

L2 AI業務OS構築(¥150万・補助金後¥30万)の投資回収を、保守的な前提で計算しました。

CALCULATION / 月次
月の作業時間削減
+174 h
時給換算(¥2,000/h)
¥348,000 /月
L1代行費用
−¥100,000 /月
月次キャッシュ効果
+¥248,000 /月
RECOVERY / 投資回収
回収月数(補助金活用時)
1.2ヶ月
投資 ¥30万 ÷ 月次効果 ¥24.8万
12ヶ月後の累積効果
+¥267
ROI 890%(補助金活用時)

※削減時間174h/月は、当社支援先の平均的なECチームの実測ベース。
※時給¥2,000は、東京都の平均的な事務職フルコスト(社保込み)の保守的な数値。役職者ベースだと¥3,500〜¥5,000/h で計算可能(投資回収はさらに早まる)。
※補助金 80% 採択前提。不採択時は規模縮小オプションあり。

12 — Process

3ヶ月で、納品完了

着手から「御社で運用が回っている状態」まで、4ステップ・90日。

STEP 01

無料相談 / 業務棚卸し

30分のオンライン相談で、御社の業務を一緒に棚卸しし、AI化のレバレッジが効く業務を特定します。

Day 0 / 無料
STEP 02

設計 / 補助金申請

業務OSの要件定義 + 補助金申請書類のドラフト作成。御社は確認・押印のみ。

Day 1〜30
STEP 03

実装 / 試運転

AIスキル構築・KPIダッシュボード整備・運用ルール策定。週次でデモを御社に見せながら進めます。

Day 31〜75
STEP 04

納品 / 運用引き継ぎ

御社のメンバーが運用できる状態に。3ヶ月のフォロー期間で「自走」を完了させます。

Day 76〜90
13 — Case

具体例で見る、AIで動かした業務

「うちの業務でも本当にAI化できる?」 — その答えが、ここにあります。

自社業務OSの実装事例
自社実装 / 1名運営

1人で複数のEC支援を回す、
市瀬自身の業務OS。

タイガイ代表・市瀬本人が、自社内で構築・運用しているAI業務OS。1名体制で複数のEC運用を継続的に支援している現役の仕組みです。85業務をAI化、179スキルをテンプレ化、6つの仮想部門(営業・分析・コンテンツ・サポート他)が常時稼働。運用コストは月¥36k。「動かしている人間が作る」のがタイガイの強みです。

85業務
AI化済み(実測)
¥36k/月
運用コスト(自社実績)
D2C食品ブランド事例
支援先 / D2C食品 / 8名

商品ページ更新を週次→日次へ。
SEO流入が2.3倍に。

8名で年商3億のD2C食品ブランド。商品ページ更新が週1回しか回らず、新商品リリースが遅延。L2 業務OSで、商品ページの作成・更新・SEO最適化までAI化。更新頻度が週次→日次に向上、SEO流入が2.3倍に。担当ディレクターは月60時間の作業時間が空き、広告改善に転用。

2.3
SEO流入
+60h/月
空いた作業時間

※支援先事例の数値は、運用実績をベースに匿名化・抽象化したものです。実名・詳細データの開示にはNDA締結後の別途ご相談となります。

14 — FAQ

よくあるご質問。

採択率は申請内容次第ですが、AI導入補助金の直近採択率は約50-60%です。タイガイは申請書類の作成サポート(成功報酬型)まで含むため、不採択時は申請費用は発生しません。万一不採択となった場合、規模を縮小したスポット契約に切り替える等の柔軟な対応が可能です。
なります。タイガイは「御社のメンバー1名以上がAI推進リーダーとして自走できる状態」を納品定義としています。3ヶ月の中で、設計 → 実装 → 御社メンバーへの引き継ぎ研修まで含みます。納品後3ヶ月は無料フォロー期間、その後はスポット相談のみ(月額契約は不要)です。
EC・WEB制作・士業・製造業・小売・サービス業など幅広く対応可能です。タイガイの強みは「業界特化」ではなく「業務プロセスへのAI実装」のため、業種は問いません。ただし、医療・金融など規制の厳しい業界は別途ご相談ください。まずは無料相談で、御社の業務をお聞きします。
大丈夫です。タイガイの納品物は「ITに詳しくない方でも運用できる」設計です。ChatGPT・Claude等のAIツールにアクセスできれば運用可能。引き継ぎ研修では、御社の業務メンバー(非エンジニア)がオペレーションできるよう、マニュアル・動画・チェックリストまで全て揃えてお渡しします。
いいえ、既存ツールはそのまま活用します。タイガイの業務OSは「ChatGPT・Claude・Geminiなど既存AIツール」と「御社の業務」をつなぐ仕組みです。新規ツール導入は最小限に抑え、既に契約済みのツールを最大活用する設計をします。
機密情報を扱う業務では、エンタープライズ版AI(データを学習に使わない契約)を採用します。NDAを締結の上、御社のセキュリティポリシーに合わせて設計します。社内文書・顧客情報を外部AIに送らない「ローカルAI」運用にも対応可能です。
30分のオンライン相談で、御社の業務状況をヒアリングし、AI化の優先順位(どの業務から着手すべきか)と概算費用・補助金活用のシナリオをお伝えします。その場での契約はお願いしません。持ち帰って検討いただき、進めたいとなった段階で改めてご連絡ください。しつこい営業は一切しません。
最大の違いは「業者の標準オペレーションに業務を合わせる」のか「御社業務に合わせてAIを設計する」のかです。BPaaS型は業者側のオペレーターが定型化されたパッケージで運用するため、御社固有の業務(独自フォーマット・属人化したノウハウ・業界特殊ルール)には対応しきれないことが多い。タイガイは設計段階で御社専用の業務OSをフルビルドし、補助金80%適用で月¥10万(実質¥2万〜)に収めます。BPaaS型と比較すると実質コストで1/10〜1/15、しかもカスタマイズ深度は逆に深い構造です。
大手は大企業向け × 月¥80〜200万 × 価格非公開(要見積)がデフォルトで、5〜50名規模の中小企業がコスト感的に発注できる対象ではありません。また、提案者と実装者が分かれているため、実装段階で要件が薄まる構造があります。タイガイは中小企業(5〜50名)特化 × 公開価格 × 代表が直接実装。85業務をAI化した本人がそのまま設計・実装するため、「現場で使われない納品物」になりません。
研修専業は「リテラシーを上げる」ところで止まるのが構造的特徴です(カリキュラムは汎用、業務との接続は受講側に委ねられる)。研修してもなお「業務でAIが使われない」事案が多発しています。タイガイは研修も提供しますが、研修は「御社が今構築した業務OSの引き継ぎ」として行います。汎用カリキュラムではなく、御社の業務マニュアル・実プロンプト・運用フローをそのまま教材にする形です。研修単体プランの場合も、必ず実業務との接続設計を含みます。
ChatGPT EnterpriseやMicrosoft Copilot、各種RPAは月¥1〜10万で導入できます。コスト面ではタイガイより安く見えます。しかし「ツールは入ったが業務が回らない」状態が多発するのが現実です(要件定義・プロンプト設計・運用ルール・例外対応・引き継ぎマニュアルが別途必要)。タイガイはツールではなく業務OSそのものを納品します。既存契約のChatGPT・Claude・Copilotはそのまま活用しつつ、業務との接続部分(プロンプト群・運用フロー・チェック体制・社内マニュアル)を御社専用に設計します。
30日間 / 完全返金保証

仕様確定前30日以内、納品物が要件と一致しない場合、契約金額を全額返金。「やってみたら違った」を構造的に避けます。

補助金不採択時の規模縮小オプション

AI導入補助金が不採択となった場合、L2本格(¥150万)→L2軽量(¥40万)への規模縮小を無償で対応。投資負担を最小化します。

解約縛りなし/月単位

L1 月次AI顧問は月単位契約・解約自由。「3年縛り」のような構造的リスクは一切ありません。納得した分だけお支払い。

15 — Entry

入り口は、3段階から選べます。

いきなり契約じゃなく、無料・低額・本契約の3階段。御社の温度感に合わせて入れます。

STEP 01 / 無料

AI業務棚卸しセミナー

月1-2回開催/60分/オンライン/10社まで参加可能。「うちの業務でAIが効く箇所はどこか」をその場で口頭フィードバック。
  • 業務棚卸しワーク(30min)
  • AI化レバレッジの口頭診断
  • 補助金活用シナリオの概要
¥0
STEP 02 / 軽い試し買い

AIアセスメント・レポート

2週間/A4 5p。御社業務をヒアリング → AI化適性スコア+優先順位+概算費用+補助金活用シナリオを文書納品。
  • 業務ヒアリング 90min
  • AI化適性スコアシート
  • 業務ROI見積もり
  • 補助金採択シミュレーション
¥5万
STEP 03 / 本契約

L1〜L3 サービス本契約

月次AI顧問(月¥10万)・AI業務OS構築(軽量¥40万/本格¥150万)・AI研修(¥80万)から、御社の状況に合わせて選定。補助金後払い対応あり。
  • L1 月次AI顧問
  • L2 AI業務OS構築(軽量/本格)
  • L3 AI業務研修
  • 30日返金保証+補助金後払い対応
¥10万〜/月

STEP 01・02 は1社単独でも、複数社合同(ご紹介経由)でも対応可能。
STEP 03 への進行はSTEP 01/02を経由していなくても問題ありません(直接お問い合わせください)。

RESOURCES / 資料ダウンロード

無料相談はまだ早い。
先に資料で確かめたい方へ。

実案件で蓄積した運用知見を、ホワイトペーパーとして無料配布しています。
メールアドレスのみご記入いただければ、その場ですぐにダウンロードいただけます。

01 公開中

TikTok Shop 購買導線 完全ガイド

Live/Showcase/Affiliate の 3 チャネル × 9 ステップを、実機キャプチャ 40 枚と実装チェックリスト 39 項目で解説。約 60 ページ相当。

ECTikTok Shop運用設計
ダウンロード
02 準備中

AI 業務 OS 構築ロードマップ

「人を増やさず業務を回す」状態を 6 ヶ月で作るための、業務棚卸し→AI 実装→継続運用の標準フロー。中小 EC・サービス業向け。

AI 業務代行中小企業業務 OS
近日公開
03 準備中

EC 月商診断テンプレート

月商規模・粗利率・転換率・客単価から、ボトルネック業務と AI 実装余地を 90 分で炙り出す診断シート。ご自身で使えるテンプレ。

EC診断KPI
近日公開
先着 2 社限定 / 2026年Q2 / 残 2 枠

その業務、来期も
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